2012年07月04日

中国のGDPがまったくのインチキだった事が判明www

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年率10%近い成長を続けているというのはウソで実質成長率は3%にも満たない

  こうした報告の目的は各国政府に社会全体の幸福度をより正確に反映するよう促すことにある。中国は現代化の過程でさまざまな社会問題を抱えており、それらの問題を考慮にいれると中国の成長率は10%ではなく3%と見積もられる。
  許容性資産指数に対し、専門家は「安価なエネルギー、土地、低利息ローンや形式的な助成金は経済構造を乱すものであり、これらの問題は特に中国経済を主導する国有企業に見られる」と指摘し、「中国のGDPは20%ほど過大評価されている」と主張した。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0702&f=business_0702_150.shtml



 中国には安全基準というものが無く、ビルや橋、ダムとか建てまくってすぐ壊れて、また建てたらGDPは2倍増える計算になる。また、日本で東京ドームぐらいの敷地面積の工場を建てると固定資産税はだいたい3億円ぐらいになるが、中国だとこれがタダ。機械設備を購入したときの税金もタダ。従業員の社会保険料、年金もタダ。労働災害の保証金や見舞金の積み立てもタダ。退職金もいらない。
 そんなふうに中国へ進出した日本企業が儲けても、利益分については100%課税。移転しようとすれば工場設備全て差し押さえられる。そんな風だから、ソニーなんかは中国の工場で0円で日本に輸出して日本の工場で組み立てて儲けを出してる。とにかくなんでも無茶苦茶なのが中国の真相。



中国のGDPがまったくのインチキだった事が判明www


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posted by v666 at 23:18| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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